


う、うーん……なんか……主人公がニトロにしては珍しい……あんまりそんな格好良くないおっさんというか……なんというか……
……とか思ってたら、なんだあの豹変ぶり!超カッコヨス!流石はニトロの主人公だヽ(゚∀゚)ノ!!!
……とかなんとか模倣犯に刺されて豹変したときは思ったものですが、やはりなんか辛気くさいというか、
警官にちょっと止められたからってみすみす見逃すってのはどうなんだ……そしてオルゴールを受け取る受け取らないでバッドエンド直行って('A`)
うーん、あの時の主人公は結構良かったけど、基本あんまり好きくないかもなぁ……土地柄とかもあるんでしょうけど
運転してるときに歩道に乗り上げたり乱暴に急ブレーキをしてアンナの初作品をどうにかしちゃいそうになったりとか……なんかどうも好きになれない……
どっちかっていうとあの模倣犯の方がカッコイイというか、『食べ頃よ♥』とか言わすテクに(*´Д`)ハァハァ
あいつは普通の人間のくせしてあれだけのことが出来たわけですよね?ああもう、あんな事を言わすテクを私も持ってみたいモノですw
いや、てかまぁそんなことはどうでもよくて、これから良くなってくるのかなぁ……とりあえず次の満月になればきっとあのお姿を見れると言うことで、その辺に期待……かな……(´・ω・`)
月光のカルネヴァーレ -特設ページ-
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<絶対に、帰って来い!
それも、私へのお願いですか?>
<バカ言え、命令だ!
とかなんとか言い合ったあとのエチシーンの時のキスシーンのアンナとかもう、最高にカワユスっ
(*´д`*)わおーん!
アンナさんの可愛さを止まることは誰にも出来ないのですよっ!
正直結局最後までまぁ主人公はそんなに好きにはなれなかったというか、ヴァレンティーノやらグリエルモとかカルメロとかシルヴィオとか周りの連中の方が渋すぎ格好良すぎだったわけですが、なんにしても良かった!
あの人間になってついでに人狼にもなっちゃいました!エンディングはこう……
まさに理想的なエンディングというか最高に趣味なエンディングでした (*´д`*)ハァハァ
思わずエンディングの曲が流れつつ小躍りしちゃいましたよw
マルカントニオとかシルヴィオがこうちゃっかり仕組んでびっくりさせようってところにもこう、あー仲直りして上手くやってるんだなーってじーんときちゃいますし、
デモベのあるとの旧神エンドみたく道を外れようとも永遠に2人で一緒に……みたいなこうそんな雰囲気にもうメロメロですよ!文句なしのハッピーエンド万歳っ(゚∀゚)!!
結構ラストが気にくわなくて、それまで結構楽しめてたのになんだこの地雷はー!とか喚いたりしてることが多いような気がするんですけど、
今回は勿論途中までも結構楽しんでたしうるうる来つつ感動しながらプレイしてましたが、でもやっぱりこの主人公はなーとか微妙に不満げだったんですけど、全て吹っ飛びましたよ!
この終わりを迎えるためならばあの主人公であったのも必然というか、いやいやもうスバラシスですよ(゚∀゚)♪
ああでも、それはいいとしてもピウスとかはそれこそまた素晴らしく呆気なかったなぁ……
あの時のカルメロたんの頑張りや這い上がっての一撃とか普通に感動ものだったんですけど、まさかホントに死んだとはw
『何してたんだ?怒らないから言ってご覧』
↓
『えんばんなげごっこ』
↓
『死ねよカス』
みたいなあの貫禄は一体どこに……回想シーンでヴァレンティーノに謀れて人狼の血を飲まされたときも、
ただただ若かりし日のヴァレンティーノのまた違った素敵さに痺れるだけで底の浅さを露呈しただけでしたし……あれは結構意外でしたw
ああしかしカルメロといえばシルヴィオを屋敷に助けに来るシーンとかも普通に泣けたりしたわけですけど……
車で逃げるときに超感覚のカルメロにペルラが追いついてきたシーン、あれ効果音だけでペルラが来たって分かるのとかなかなか良い演出ですよね
てか、なんか今回は基本的にSEがどれもすごいリアルというか、音像や定位がFate以上にハッキリしてかなり良い感じですよね
右から来てる!左に流れた!とか、なかなかあの懐中時計の音はかなり好きでした //それ以上にペルラも好きでしたがw
ところでペルラといえば、ペルラルートは……まぁ当然のごとく無いんですよね……
EXTRAを見たところ、アンナ・ノエル・レベッカ・ルナリアの4人のルートがあるみたいですが……正直ルナリアよりもペルラを入れるべきだと思うんですけどどうでしょう!
いや、ルナリアも良いとは思うんですけど、なんかこう……まんま涼宮茜というか、ちょっとこう素直に萌えられないというか(苦笑
ああいや、しかしそれにしても良い物語だった……やっぱり何だかんだでニトロさんとは波長が合うというかなんというか(*´∀`)



うーん、やっぱりアンナが好きな私としてはどうも抵抗のある展開というか、普通に考えても無理があるような流れでしたけど……
とりあえずルナリアもなかなかどうして可愛いですな(*´∀`)
なんというかルナリア自身はルナリアルートに入って一番の、橋からぶら下がってるシーンのにやけ顔のルナリアを見て……
私もルナリア同じようについにやけてしまいまい、あれでロメオと同じでルナリアのことを一気に好きになったという感じですw
でもその後のグランフィアを握っても狼狽えまくりで以前の仲間を殺しまくりのロメオはなんかもうホントに駄目すぎというか
ああして「貴方には私が必要なんです」という殺し文句(実際アレは痺れました)に繋げる必要があったにしろちょっと唐突過ぎたというか格好悪すぎなんじゃないかというか(苦笑
いやでも、なんだかんだでそれを乗り越えてのその決め台詞を言う辺りとか……
Hシーンで、試してみますねって試してみたら普通に気持ちよくて喘いじゃうルナリアは最高でした(*´д`*)ハァハァ
『お尻は何のためにあるのか分かりますか?』
『この目も、腕も、指も、くちびるも、胸だって、臍だって髪だって、みんなロメオさんのものです』
『あそこだって……あと、お尻の穴だって』
とかいう流れも素晴らしかったですし、なんかこうデートで手を握ってくるときとかキスを要求するところとか、
二人っきりになっていちゃつき始めた時のルナリアの可愛さはガチガチですな(*´Д`)ハァハァ
ああ後、イク寸前の時とかの『いく、いっちゃいます!』とかの後の『く、くる、きた、きたああ!』とかいう感じにいってる最中のことも丁寧に言ってくれるところも実に素晴らしかったですw
いやはや、ていうかしかしそれにしても何でこんなにルナリアはロメオの事が好きなんだろう……
ピウスのことは今現在では惰性でも、当時は尊敬に値する人だったーみたいな感じからして誰でも良いってわけじゃないっぽいのに……何故にあのヘタレロメオw
アンナルートみたくもうちょっとビシっと決めてくれるようなロメオならまだしも、あのルートのロメオはなぁ……
まぁ何だかんだで2人が一緒になったときはそれなりに格好付いてたり、後日談ではかなりしっかりしてますから相性が良かったとかそんな何か共感するものがあったのかな……?
それとそうです、あれですよ……ヘタレといえば今回のピウス様はまたアンナルートを超える呆気なさっぷりというか、調子こいてのこのこ現れたら撃たれて死ぬとかもう……(ノ∀`)